3.11を忘れない!
人の心の原点を改めて考える機会としても大切にしたい。
以下2012年1月1日 記
東北が復旧復興することが第一!出来る範囲で協力します。その上で自分の人生を考えます。
しっかり生きるぞ!
(特発性)拡張型心筋症。最近、疲れを多く感じるようになり、気力が萎えてきたことが寂しい毎日です。
2010年8月時点では5年生存率が54%でビビリましたが、2011年7月以降は76%というデータに変わりました。しかし、4人に1人は5年以内の命です。悔いのない濃い人生だったから、ま、いっか。
EF(心臓の血液駆出率)27.1%とかなり悪い状態から若干改善しているのでドクターに預けました。人生はケ・セラセラ(なるようになる)。某教師に教えていただいた(感謝)。
以下ウィキペディアより
心筋の細胞の一部ないしすべての性質が変化し、通常より心筋が薄く延びてしまう。そのため心臓のポンプ機能が著しく低下する。初期段階では自覚症状があまりなく、易疲労感や動作時に軽い動悸が起こる程度であるため、発見が遅れてしまうケースがある。病状が進行すると重篤なうっ血性心不全や治療抵抗性の不整脈を起こす。診断されてからの5年生存率は54%、10年生存率は36%とされていたが、最近では治療の進歩により5年生存率は76%と向上している。しかし突然死もまれではない。激しい運動は心臓に大きな負担を強いることとなり、急な心臓発作を起こす可能性があるため避けるべきとされている。
2011年4月30日 記
ありがとうございました。
内藤たかみつ 2011年4月29日をもって、豊田市議会議員の任期が満了しました。
2010年8月「(特発性)拡張型心筋症」と診断され、この先議員を続けることがむずかしく、後任に託しました。
8年間、多くの皆さまの叱咤激励、厳しくも温かいご指導で支えて頂きましたことに感謝申し上げます。
今後も、あたたかい地域・住みよい豊田市づくりに協力して参ります。
内藤Eメールfunrun@hm2.aitai.ne.jp
ありがとうございました。
内藤たかみつ 2011年4月29日をもって、豊田市議会議員の任期が満了しました。
昨年8月「拡張型心筋症」と診断され、この先議員を続けることがむずかしく、後任に託すことにしました。
8年間、多くの皆さまの叱咤激励、厳しくも温かいご指導で支えて頂きましたことに感謝申し上げます。
今後も、あたたかい地域・住みよい豊田市づくりに協力して参ります。
24日
豊田市議会選挙、「こぎ よしあき」当選バンザイ!♪
6,326票 第3位、多くの皆さんのご支持をいただきました。
安心して豊田市政を託すことができます。ホッ♪


24日
豊田市議会選挙、「こぎ よしあき」当選バンザイ!♪
6,326票 第3位、多くの皆さんのご支持をいただきました。
安心して豊田市政を託すことができます。ホッ♪


17日
岩滝町春まつりで、こども神輿が元気に練り歩き白山神社に奉納されます。こどもたちには、ふるさとの祭りとして記憶に残ることでしょう。。


16日
市木小PTAの総会には多くの保護者が参加され、こども対する期待があらわれていました。


午後、高橋中学校の育友会の総会がありこちらも多くの保護者が参加されていました。


24日 万歩計 13,785歩
23日 万歩計 2,531歩
22日 万歩計 3,907歩
21日 万歩計 4,979歩
20日 万歩計 14,867歩
19日 万歩計 3,649歩
18日 万歩計 2,819歩
17日 万歩計 6,239歩
16日 万歩計 14,059歩
15日 万歩計 6,727歩
14日 万歩計 2,996歩
13日 万歩計 2,912歩
12日 万歩計 1,993歩
10日
市木自治区自主防災会の総会では、大震災の後という事もあり、多くの方の参加で「備え」について話し合うことができました。写真は豊田市役所南庁舎の東側にある環境センターの北側の壁です。昭和47年の矢作川が決壊した時の水位6mの印です。

8日
鞍ケ池の鎮守、竹生島神社の祭礼に参列しました。
鞍ケ池は、市木川流域の田に水を供給しております。五穀豊穣をお祈りし、安全の守り役の鯉を鞍ケ池に放流しました。
命の水が災害をおこさないことを祈ります。


7日
高橋中学校の入学式で、大震災で被災された方のお見舞いと復興を願うとともに、水が出ること、電灯がつくことなど日常の当たり前がどんなにありがたいことかを含め、『こだまでしょうか』(6日小学校入学に記載)の作詞者;金子みすずさんを紹介させていただきました。
明治36年生、昭和5年、26歳で自らの人生を閉じた詩人です。
こどものころに養子に出された実の弟と成人してから再会し、何も知らない弟に恋心が芽生え、これを避けるため好まざる結婚をしました。
夫は家庭を顧みない遊び人で、女性が社会に出ることがあまり許されない不幸な時代でもあり、彼女の作詞や交友まで禁止され、実の子ひとりも父方に取られ自らの命を絶ちました。
彼女の生い立ちを知ると、また異なった詩の行間に触れることができます。
▼さびしいとき
わたしがさびしいとき、よその人は知らないの。
わたしがさびしいとき、お友だちは笑うの。
わたしがさびしいとき、お母さんはやさしいの。
わたしがさびしいとき、佛さまはさびしいの。


6日
市木小学校の入学式。大震災の起きた年のこの時間この場所で入学式にのぞめることのありがたさを共有させていただきました。
▼こだまでしょうか
「遊ぼう」っていうと 「遊ぼう」っていう。
「ばか」っていうと 「ばか」っていう。
「もう遊ばない」っていうと 「遊ばない」っていう。
そうして、あとで さみしくなって、
「ごめんね」っていうと 「ごめんね」っていう。
こだまでしょうか、 いいえ、だれでも。
保護者のみなさん、こどもが転ん「痛い」と言ったら、「痛くない!ガマン!」と言わず、同じ目線で「痛いね」って言える親子でありたいね。


11日 歩数 2,322歩
10日 歩数 6,943歩
9日 歩数 6,551歩
8日 歩数 5,587歩
7日 歩数 4,438歩
6日 歩数 5,528歩
5日 歩数 2,932歩
4日 歩数 4,029歩
3日 歩数 4,504歩
2日 歩数 3,196歩
1日 歩数 4,777歩
31日 歩数 4,407歩
30日 歩数 3,538歩
29日 歩数 17,365歩
27日
池滝会(池田町、岩滝町の合同老人クラブ)の総会にお招きいただきました。自治区民として多くの社会奉仕をされておられ、本会では健康づくりとコミュニケーションを主体に活動されているようです。元気で長生きしてください。あいさつされる木田会長


午後、元気クラブの模範となっている高橋スポーツクラブの運営委員会に顧問として参加させていただき、50事業を越える次年度の事業計画の報告を受けました。報告される中村会長

夕刻、市木町で市政報告会を開催しました。県道「則定豊田線」の拡幅と歩道整備を望む意見が多くでました。

26日
市木自治区民の寄進により神宮寺を建て直すことが出来、寒風の中厳かに入仏式が行われました。お礼の言葉をのべれられている奉賛会会長の川合直道さん。


午後、岩滝町で市政報告会を開催しました。鞍ケ池付近の渋滞の発生や、通学路の安全に関するご意見をいただきました。

24日
美和こども園の卒園式にお招きいただきました。かわいいちびっ子たちの工夫を凝らした入場にほおがゆるみました。


23日
約500名の参加で生活総点検研修をカバハウス5Fホールで行いました。中村すすむ県議、小山たすく県議、太田岡崎市議、高木みよし市議、折原日進市議ら、くらしの相談担当者がパネラーとなり、行政、生活者と議員の関係や関与するところを述べ合いました。

27日 歩数 4,645歩
26日 歩数 6,952歩
25日 歩数 2,936歩
24日 歩数 4,016歩
23日 歩数 5,353歩
22日 歩数 2,294歩
21日
市木町の福寿会(老人クラブ)の総会に出席させて頂き、元気がでる事業をどんどんやっていくという高齢者パワーを感じさせて頂きました。引き続いて就任された福田会長の力強いごあいさつ。


20日
市木町自治区(市木町・双美町)の総代会が多くの代議員(組長)の参加で、活発な意見の中で全議案が可決され、地域を思うコミュニティの心が伝わってきました。
世帯数が2,100戸を越え、人口(平成23年3月1日現在)は6,209人の自治区となり、合併旧町村人口の下山村(5,234人)小原村(4,195人)
旭町(3,206人)稲武町(2,724人)より大きくなりました。(参考;藤岡町19,938人、足助町8,926人)


19日
双美町で60名を越す皆さんにご出席いただき、平成23年度の予算及びこの地域や福祉に関する主要事業について市政報告会を開催し、中村すすむ県議会議員にも県政報告をしていただきました。
ました。


17日
平成23年3月豊田市議会定例会を閉会しました。
平成23年度一般会計予算、各特別会計、里山くらし体験館条例の制定など69議案を議決しました。
13日
岩滝町で自治区総代会が開催されました。コミュニケーションのとれたバランスよい自治区であります。
鞍ケ池公園と交通安全学習センターを抱えており、外部に対しても協力的な自治区です。

7〜11日
各常任委員会と予算委員会分科会が開催されました。
私は11日の生活社会予算分科会で、常滑市消防本部で問題となったことから、救急救命士の養成予算「救急高度化推進費」の関連として消防本部に確認をしました。
豊田市消防本部は下記の答弁のようにしっかり管理されており、問題が起きないように指導訓練されております。(写真は豊田市ホームページより)

Q1;救急救命士ができる医療行為は?
A1;心肺停止状態の患者へのみ医療行為を行う。
・血液量確保のための静脈への点滴
・静脈へのアドレナリンの薬剤投与
・肺に酸素をおくる気管挿管
Q2;誰に指示を求めて救命医療行為を行うか?
A1;協定締結病院と24時間体制がとれており、
患者を収容する病院の医師から指示を受ける。
Q3;救急救命士の人数と実施した処置数は?
A3;救急救命士は78人
H21年の特定行為は277回
Q4;明確な指示の内容・記録は?
A4;救急救命処置録・活動記録表・活動報告書を証しとして
5年若しくは10年年間保存している。
Q5;救急救命士の再教育・訓練は?
A5;・医師の指導の下で毎年医学的な知識や
技術の維持向上を図っている。
・シミュレーション訓練を行うとともに
救急救命技術発表会を実施している。
21日 歩数 8,282歩
20日 歩数 13,646歩
19日 歩数 2,761歩
18日 歩数 3,792歩
17日 歩数 3,756歩
16日 歩数 3,464歩
15日 歩数 未測定
14日 歩数 7,162歩
13日 歩数 未測定
12日 歩数 10,750歩
11日 歩数 3,499歩
10日 歩数 6,591歩
9日 歩数 2,730歩





28日
23年度予算説明会
26日
市木小学校区のこども会総会では、多くの父母の方々(男性は役員のみ)の参加で滞りなく議事進行がされました。
子どもは、多くの人々が関わりあう社会で育っていくものであるので、両親も含めて積極的なこども会活動に期待をします。
こども会の役員をすることがイヤでこども会を解散した地区があることが非常に残念です。
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25日
23年度予算説明会
14:00よりトヨタキャッスルのおいて、市政60周年記念環境モデル都市講演会「スマートコミュニティ実現に向けて」の参加しました。
講師は、都市環境工学・地球環境工学等を研究されている村上周三氏。
スマート化技術を用いて低炭素型の建築・都市を実現する取組を、エネルギー、技術、産業、ライフスタイルなどの視点から「CASBEE-都市」の環境評価ツールを用いて環境評価しながら環境先進都市を築いていくことが有効である。


23日・24日
一般質問/議案質疑
22日
12月議会に引き続き、議員最後の一般質問に登壇しました。
議員最初の質問が「生涯スポーツ社会に向けて」であり、「健康は人生の幸せの源である」との考えから、締めくくりも健康づくりに関する質問をしました。
心臓疾患で議員生活を閉じるにあたり、提唱・提言を控え、次期計画が順調に実施されることを願い質問をしました。
1 健康づくりをリードする豊田市
(1)「新・健康づくり豊田21」の評価と今後
(2)豊田市「新・生涯スポーツプラン」
(3)市民に身近な地区総合型スポーツクラブ

21日
豊田市議会定例会で市民フォーラムの湯本代表が代表質問をされました。
1 施政方針
(1)平成23年度当初予算
(2)市民が安心して暮らせるまちづくり
(3)将来のまちづくりに向けた取組
(4)市役所の構造改革と総合計画の着実な推進
2 教育行政方針
(1)組織変更の長所を活かした運営
(2)「人づくり」の取組
(3)「連携」の取組
28日 歩数 ・・・・・歩
27日 歩数 7,992歩
26日 歩数 6,017歩
25日 歩数 4,337歩
24日 歩数 4,201歩
23日 歩数 3,749歩
22日 歩数 3,874歩
21日 歩数 2,915歩
20日
市木八柱神社で祈年祭を行いました。祈年祭は毎年2月に行われ、一年の五穀豊穣などを祈る神道の祭祀であり、今では産業の発展も同時に祈願されます。

午後から、高橋コミュニティでECOドライブについてチーム南家によるレクチャーがありました。
この事業は豊田市共働事業提案制度のひとつで、ecoーTを運営するNPO法人とよたエコ人プロジェクトと豊田市環境モデル都市推進課の主催です。ちっちゃなこどもたちを含め多くの方が参加し、エコドライブを知ることができました。



18日
平成23年3月(議決日を呼称)豊田市議会定例会が開会しました。3月17日までの28日間で平成23年度の予算を中心に審議します。
開会前の議場と議員出席表示灯です。


20日 歩数 5,637歩
19日 歩数 2,845歩
18日 歩数 3,446歩
17日 歩数 未測定
8日
「21世紀の豊かなまちをつくる会」の総会及び市政報告会と懇親昼食会を開催しました。私は、現市長を支える市民フォーラム会派の幹事長、本会の事務局として準備してまいりました。
300名を越える会員の方に来場いただいた総会では、奥田会長が、発展してきた豊田市と会長を引き受けてこられた経緯等のあいさつをされました。


続いて県議のあいさつで中村すすむ県議もあいさつをされました。

総会終了後、鈴木市長が市政報告をされました。

引き続いての懇親昼食会では、市民の皆様、各界の方々と和やかに懇談をすることが出来ました。(乾杯の音頭:内藤)

6日
愛知県知事選挙は私にとって意外な結果となり、改めて有権者の思いを突きつけられました。
5日
市木町八柱神社境内に祀られている「山の神」祭が行われました。
農民の間で、春になると山の神が、山から降りてきて田の神となり、秋には再び山に戻るという信仰があります。1つの神に山の神と田の神という2つの霊格を見ていることになります。
16日 歩数 5,979歩
15日 歩数 2,669歩
14日 歩数 5,843歩
13日 歩数 8,609歩
12日 歩数 7,330歩
11日 歩数 2,186歩
10日 歩数 4,083歩
9日 歩数 4,632歩
8日 歩数 5,115歩
7日 歩数 3,393歩
6日 歩数 未測定
5日 歩数 1,522歩
4日 歩数 8,280歩