未来への責任

活動

『岡崎市 井田交番、美川交番開所式』 

井田交番、美川交番、2カ所の開所式に行ってきました。井田交番の担当区域は井田、広幡、愛宕の3学区、美川交番は美合、男川、緑丘の3学区。井田交番は地域課6人(女性3人)と相談員1人の7人体制。美川交番はエリアが広く地域課12人(男性)と相談員1人の13人体制。署長からは交番機能の強化を図り、スピーディーな対応ときめ細かな警戒力を発揮したいと力強い挨拶がありました。

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『三河中地協 新春交礼会』 

日頃から大変お世話になっています三河中地協の新春交礼会に出席してきました。昨年は自然災害の多い一年となりましたが、本年は自然災害の少ない平穏無事な一年でありますよう願うところであります。今年は日本で2度目となります東京オリンピック、パラリンピックの年でもあります。過去日本はオリンピックを機に飛躍的に成長発展してきました。その原動力は、正に働く人たちが常に新しいものを求め努力してきたことにあります。これから迎える時代は、人口減少、少子高齢化等、厳しい時代となりますが常に新しいものを追い求め、さらなる飛躍を遂げてまいりたいと思います。

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『幸田町成人式』

新成人の皆さんおめでとうございます。今年は東京オリンピック、パラリンピックの開催年であり飛躍の年です。これから皆さんが迎える時代は、人口減少、少子高齢化など厳しい時代ではありますが、皆さんの持っている柔軟な頭脳とスピード感を最大限発揮し、常に新しいことを追求し、新時代を切り拓いていただきたいと思います。

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『岡崎市成人式』

新成人の皆さんおめでとうございます。2020 今年の新成人の皆さんは2020年東京オリンピック、パラリンピックの年に20歳の成人式を迎えるという生涯記憶に残る素晴らしい一年になると思います。常に新しいことを追求し今以上に便利で暮らしやすい社会を築いていただきたいと思います。そして、人に対して思いやりと優しさをもって人生を大いに謳歌していただきたいと思います。

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『幸田町凧揚げまつり』

雨は降らなかったものの凧揚げに欠かせない風が全く吹かず悪戦苦闘の凧揚げまつりとなりました。小さな凧は何とか揚がっていましたが大凧は数メートル上がっては落ちてしまいました。凧は小さな知恵と工夫を凝らした凧だからこそ、天高く舞い上がるのだと思います。ぐいぐいと舞い上がる凧のように本年も幸田町が大きく飛躍されることをご祈念いたします。

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『岡崎市消防出初式』

恒例の出初式が今年も乙川河川敷で行われました。昨年も自然災害の多い年でしたが、いざ災害が起こればいの一番に現場に駆け付けるのは、消防職員、消防団の皆さんです。現場のことを隅々まで知り尽くしている皆さんだからこそ、適切な初動対応ができているのだと思います。皆さんは、地域のヒーロー、みんなのヒーローです。ぜひ、自信と誇りをもってさらに精進していただきたいと思います。私たちもしっかり支援してまいります。

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『幸田町消防出初式』

幸田町の消防出初式に参加してきました。昨年は台風や豪雨など全国的に非常に多くの自然災害が発生し、多くの被害が出てしまいました。愛知県としても今一度、防災対策を強化してまいりたいと思います。消防訓練、一斉放水、分列行進など整然とした訓練に感動します。消防団の皆さんは地域のヒーロー、みんなのヒーローです。自信と誇りをもって活躍いただきたいと思います。

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『岡崎警察署感謝状贈呈式』

今年も交通安全、地域安全にご尽力いただいた団体・個人の方々へ感謝の意を込め感謝状が贈呈されました。昨年は警察関係者を始め、地域の団体、県民市民の皆様方のご協力で16年続いていました交通死亡事故ワーストワンを返上することができました。しかしながら、まだ156名もの尊い命が失われているわけですので、死者数ゼロをめざし新たな気持ちで取組んでまいりたいと思います。

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『岡崎市新年交礼会』

新年あけましておめでとうございます。昨年は、台風、豪雨等、大きな自然災害が多発し、多くの被害が出てしまいました、本年は自然災害のない平穏な一年になることを願います。これから私たちが迎える時代は、人口減少、少子高齢化等、厳しい時代となりますが、AIやデジタル技術を駆使しながら皆で力を合わせて乗り越えてまいりたいと思います。キーワードは「創造性」と「スピード」です。世界に目を向けながらしっかり取組んでまいります。

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『ストップ!ザ・ワースト』

県議会として16年連続して交通事故死者数全国ワースト1位という危機的状況を打開するため、年末の交通安全県民運動に合わせて、決議案を議決しました。また、全議員を対象に「高齢ドライバー交通安全セミナー」「年末交通安全県民運動出発式」及び地元警察署、市町村で開催される交通安全行事にも積極的に参加し交通安全の呼び掛けを実施しました。特に「ながらスマホ」「飲酒運転」等の撲滅に向けて県民一丸となっての取組で不名誉なワースト1位を返上したいと思います。年末にかけて一層の交通安全に心掛けていただきたいと思います。

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