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シンポジュウム「ラグビーワールドカップTMが愛知・豊田に残すもの」

この秋開催されるラグビーワールドカップTMの大会を契機としておもてなしやボランティア活動、国際交流等が、豊田市に残すもの(レガシー)について、筑波大大学院教授の高橋氏やRWC組織委員会元日本代表廣瀬氏、RWCアンバサダーの大畑氏、開催都市特別サポーター矢野さん、ジャーナリスト村上氏、太田市長がディスカッション。飲食店の英語表記や各選手の手形やサインを残す、試合国の文化や歴史を知るなど、チョッとしたアイディアがおもてなしとなりつながることでレガシーとなるなど、笑いありの楽しいシンポでした。最後は参加者皆さんと会場が一体となりガンバロー、オーと掛け声!大会の成功に向け一丸となりました。

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